NKC

仮予約について

1. はじめにご希望の受講科目とコースを選んでください.

 

2. 電話またはEメールにて仮予約してください

046-233-3633 / 046-292-1184 / Fax:046-292-1338

Eメール:nkcebina@gmail.com

3. 講習により学科または実技の一部が免除されるものがあります

詳しくは受講される講習のページをご覧ください.

4. 予約確定となるのは受講料を納められた時点です

・ 定員に達した時点で締め切りますので、ご希望日に受講いただけるよう、なるべくお早めに受講料をお納めください。

・ 振込が確認できない場合、予約がキャンセルされることがあります。

受講に必要な書類について

受講申込書を印刷またはダウンロードして、必要事項を記入してください。

本人確認に関する書類のコピー(下記のうち、いずれかひとつ。当日、原本提示)

・ 自動車運転免許証

・ 住民票(発行後6か月以内、公的なもの)

外国籍の方

・ 在留カード (有効期限内かつ就労が認められている在留資格)


*修了証の氏名欄は在留カードと同じ表記になります。通称名を入れたい場合は住民票も 必要です。

写真 -2枚、縦4.0㎝×横3.0㎝、パスポートサイズも可(インクジェット・カラーコピー不可)

・ 6ヵ月以内のもの。鮮明なものに限る

・ 切らないでご提出ください

・ スキャナで読み込む関係上、クリップの跡、他 インク等が写真につかないようお気を付けください

講習料金の納入について

一旦ご入金いただいた受講料は返金いたしません。

予約した受講日に都合が悪くなった場合は、

受講開始日の営業日3日前までに連絡のうえ改めて受講可能な日程を予約してください。(ただし、変更日1か月以内1回のみ

講習料金納入方法

・ 窓口にての現金支払い

・ 現金書留送金先: 〒243-0437 神奈川県海老名市泉2丁目11番6-2階-205

・ 銀行振込み

振込先口座:(振込手数料の負担をお願いします。)
りそな銀行 海老名支店 又は 横浜銀行 海老名支店
支店番号 187 支店番号 445
普通預金 1648963 普通預金 6038132
カ)エヌケイシーノウリヨクカイハツセンター カ)エヌケイシーノウリヨクカイハツセンター

領収書について

・ 現金支払い(窓口又は現金書留)の場合には発行します。

・ 銀行振込の場合は、振込控えが領収書となります。当方の領収書が必要な方は、振込控えと引換えに発行します。

・ 各金融機関が発行する振込控え(振込票)が、税務署で認められている会計法規上正式な領収書となります。

・ ネットバンキングをご利用の場合は、振込決済が完了した画面を印刷した用紙が領収書となります。

・ なお、振込み手数料は領収書には含みません。領収書は、振込みの控えに記載されている名義での発行となります。

当日について

集合時間

午前8時30分から始まるコース:講習日の初日は8時から8時20分の間に受付手続きをしてください。

午後1時から始まるフォークリフトのBとDコースのみ:講習日の初日は12時30分から12時50分の間に受付手続きをしてください。

受講当日持参する物

・ 筆記用具(鉛筆、消しゴム)

・ 電卓(玉掛け技能講習受講者のみ)

服装(実技時)

・ 屋外作業に適したもの(サンダル、ランニングシャツ、半ズボン等不可)

・ 雨天時:雨ガッパ

・ ヘルメット等、ご自分のものを使用されたい方はご持参ください。

遅刻、早退、欠席について

受講者が規定の人数に満たない時は日程の変更をお願いすることがあります.

受講中の遅刻及び欠席について

・ 遅刻については、原則として認めません.

・ ただし、交通機関の事故等の場合で、事前に連絡があれば1回のみ30分までは認めます.

無断欠席の場合は失格となり、受講料も返金しません.

・ 欠席を認められた場合は、1か月以内に同コースの2日前に空きがあれば受講の継続が可能です.

社内規定「NKC-120302」 - 欠席、遅刻、早退等に関する社内規定

欠席の取扱い

1. 予約した講習日に、無断(前日までに電話等で連絡のない)欠席は、受講放棄したものと見做し失格とする.

2. 講習日初日の授業開始前までに、病気、交通事故、家庭の事情等の理由で、当日欠席の意思表示を電話連絡した場合、その理由が正当なものと判断された場合のみ、当日の欠席を認め、他日に再受講の手続きをとる。

3. の場合は、受講料金は継続して有効と認める。但し、この場合の再受講日は、当社が指定する直近の日又は1か月以内の同コース開始2日前に空きがあれば受講の継続を認める。 この処置は1回限り有効とし、2回以上の変更は認めない。

4. 2日目以降に同様の理由で、電話等で欠席連絡をし、その理由が正当なものと判断された場合は、1か月以内の同コース開始2日前に空きがあれば受講の継続を認める

遅刻の取扱い

1. 教習開始後、30分以内の遅刻はコース期間中に1回、その旨の電話連絡をした場合にのみ、認める。 同一の遅刻を再度した場合は失格とし、教習を受けることはできない.

2. 急病、交通事故、列車の遅延等のために、已むを得ず遅刻した場合、1時間以内までの遅刻を認める。 但し、教習開始後30分以内に、その旨の電話連絡をした場合に限る。連絡のなかった場合は無断欠席と見做す.

3. 1時間以上の遅刻は、欠席扱いとなり、当日の受講は認めない.

早退の取扱い

1. 教習中に、自己都合で中断または退出した場合は受講放棄と見做し、その場で失格とする.

2. 教習中に、体調を崩した等で、それ以上受講が困難であると、教官が判断した場合は実施管理者と相談の上、早退を許可する。この場合は、1ケ月以内の次回コースへの継続受講を認める。病気療養等が1ケ月を超える場合は、自己都合による受講放棄と見做し失格扱いとする.

退学処分の取扱い

・ 教習中、私語や受講態度が悪く、教習継続に支障を来たすと教官が判断した場合は、実施管理者と相談の上、退学処分とすることがある。この場合は、即刻退場処分とし、受講料金等は返金しない。